地域 近畿
釣りの種別 投釣
年 月 日 平成10年4月1日
情報提供者名 和田宮サーフ 坂井 廣
釣り場 淡路島丸山港一文字

釣果情報

花見カレイを狙って丸山一文字へ釣友3人と午前5時30分に「いづみ丸」さんで渡船。 風が強く、雨がポツリ、ポツリと落ちてくる。 竿を投げ終わって直ぐ釣友の神戸中央サーフ松永会長の竿に26cmのカレイ。 続いて阪神サーフ藤原会長の竿にも同寸のカレイ。 この頃から急に強風、強い雨、気温6.5度と冷え込み、霙になるのではと思わせる天候に指がかじかんで思うようにエサも付けられない状態。 幸い追い風で、仕掛けは良く飛ぶ。 隣の佐伯氏は大型のフグを連続で上げている。 こんな状態の中でさすが松永会長、よく太ったメイタガレイ、マコガレイの28cmと合計6枚、藤原会長も同寸を2枚。 こちらは22と24cmの小型が合計2枚の釣果でした。 春の嵐の中での釣りで、この釣果はマズマズ。 お天気のよい日に再挑戦したい釣り場でした。 渡船・民宿「いづみ丸」電話0799−39−0147


淡路島丸山港一文字 奥に見えるのが 松永会長と、藤原会長。真中が佐伯氏。 手前に見えるのが 坂井 社長

一文字から鳴門大橋が見渡せる。 鳴門のうずしおで有名な橋です。